「すごいよ!マサルさん!」 宮前マサル

皆様始めまして、ワタクシ的な日常の前宮マサルと申します。

今回サイト経営初心者ながらテキイチに飛び入り参加させて

いただきました。

 

しかし、対戦相手の皆様方は日常のようにシモネタや痛い

経験にもまれ、感性が超人のように研ぎ澄まされた方々

ばかりである。そのような先輩達相手に前宮のような経験が

浅い軟弱者が正攻法で立ち向かう事はドラクエでレベル1

の勇者がラストボス相手に一人で喧嘩を売りに行く事

よりも無謀だ。

 

こうなったら常に相手の裏をかくしかない。相手が豊富な

シモネタのバリエーションで攻撃してくるのなら遊び人勇者

前宮は卑怯な手段を使って戦います。方法としてはまず

消え去り草で自分の姿を消し大魔王の背後に回って

いきなり大声を出し、恐怖の大魔王が心臓麻痺で死ぬ

事を祈るような感じです。

 

 

てな訳でさくさくと本題に入らせていただきます。

 

 

さて、皆さんはアメリカっていう国を聞いて一番最初に

何が頭に浮かびますか?

イラク戦争、クリントン前大統領不倫など真面目な事を

連想する方もいらっしゃられる事だとぞんじますが

前宮は金髪ねーちゃんの無修正エロビデオ天国!!

としかイメージが浮かびあがりません。

 

しかし、アメリカ生活が結構長引いてきた今となっては

アメリカのエロビデオにチョッピリ失望しかけている。

無修正でもそんなに良い物はなかなか無い。前宮も昔

  W

  x

  Y

とアルファベットが縦に並んでいるの発見たり

ヤッターマンコーヒーライタと絶叫しては股間の

バズーカ砲が暴発してしまいそうだったスケベ黎明期の頃は

無修正ビデオが見たくて見たくてしょうがなかった

のですが男として磨きがかかってきた今は無修正の

アメリカ製よりもむしろモザイク処理されている日本製の方を好む。

まぁ日本製でも無修正の方が良いのだが

そんなに簡単には手に入らない。  

 

ではなぜ日本製の方がいいか?

アメリカ製の方が獲物女優さんのレベルが高いのが

揃っていてかなり内容的にも濃い、しかもかなりエロイのだが

精神的になにか燃えてこない。丸見えでも燃えてこなければ

抜いてもあんまりうれしくない。  

 

一応学者のはしくれとして、研究意欲が盛んな俺は

日本製対アメリカ製エロビデオをテーマに日夜

研究に励んだ。あ、いや本当に研究です。抜いてないです。

 

抜いてないですってば。

 

そして赤丸ほっぺがゲッソリとなり精気生気が抜けてきた頃

俺はとうとうある一つの結論にたどりついた。

以下がその結論である。

 

 

分かりやすいように日本製とアメリカ製の女優さんの

あえぎ声をくらべてみました。

 

 

日本製:「ぁ、ぁん、ぃやん、あぁ〜んっ、ぃ、入れてぇ〜っん」  

アメリカ製:「ア゛ー、オーイェー、オーイェー、ファックミー」

 

 

この声だけから感づいた人もいるかも知れませんけど

そう、アメリカ製のエロビデオは恥じらいがないのだ

いくら内容がエロくても獲物から恥じらいを感じられないと

なんかエロビデオ見ててもスポーツを見てるみたいです。

幼稚園の頃親がセックスしている所を発見した時

父親が「いや〜今ママとプロレスごっこしてたんだよ」

と言われたのが今になってよく解る気がします(涙)。

 

さてさてその恥じらいなんですがやっぱり出演する女の子も

初々しさが丸見えのほうがもっと燃えるのではないだろうか?

でも、エロビデオに恥じらいを求める為に女子高生物

ならまだしもロリータ等のアウターゾーン

足を踏み入れて萌えてしまうのは危険です。実際にアッチの世界

に入り込んでしまった奴も結構知り合いの中にいます。

 

アッチの世界にはまり込むのが怖いので今日から前宮は

素人若奥さん様企画物ファンになることにしました。

色気ムンムンの奥様の浮気エロビデオならハイオクのガソリンみたいに

きれいに燃焼することが出来そうな気がします。何かオススメないですかね〜?

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